NEWS

ニュース

2022.01.28

今年も早稲田実業学校にて授業を行いました。

1/15(土)早稲田実業学校で、早稲田大学に進学する高校3年生を対象に行われる「早稲田実業ビジネススクール」内の授業にて、代表・深澤が昨年に引き続き、講師を務めました。演題は「意志と偶然が人生のストーリーをつくる ―起業と本菱と採用ブランディングから」。今年はオミクロン株の感染拡大もあり、ZOOMのみでの開催。当日は約130名の前での授業となりました。

この授業は商学部や社会科学部へ進学する生徒が多いということで、マーケティングやブランディングの事例として弊社が取り組んでいる「まちいくふじかわプロジェクト」での本菱を紹介。自身の学生時代を振り返りつつ、自分の意志を持ちながらも、偶然のチャンスを見逃さないこと、思い通り行かないことでも諦めず取り組むことで、自分らしい人生が送れることを伝えました。

「人生は勝つのではなく、残る」、「人生は自分にしか解けない長い長い証明問題」、「夢を持つと、とたんに壁が現れる」、「目の前のことに夢中になると、夢は現れる」、「自分の夢が試されている」など高校卒業を控えた18歳の生徒たちへ熱いメッセージを送りました。

<早稲田実業学校の生徒たちの授業後の感想>(一部抜粋)

夢がなくてもいまやっていることを夢中になってやることが大切だとわかりました。ブランディングという考え方の基本を学べてとてもよかったです。ありがとうございました。

深澤さんの話を聞いて、夢を持つこと、夢がなかったとしても粘り強くやっていけば残っていくということがとても印象的でした。夢は試されているというフレーズに感銘を受けました。

冒頭の広告の話で心を掴まれ、心を惹き付けるCMに感動すると共に、重いフレーズに鳥肌が立ちました。本日の講義で、広告業界やブランディングのことについてとても興味が湧きました。また、深澤さんの常に挑戦し続け、学び続ける姿勢にとても感銘を受けました。これからの私の人生の参考にしていきたいと思います。本日は誠にありがとうございました。

今回の授業の中で最も驚き勉強になったあと思ったところはターゲットの詳しいところまでの把握が驚きました、ビジネスを行う上で最も重要担ってくるのはターゲット層を決めることだと自分でわかっていたのですが、ここまで細かく顔まで正確な情報を考えなくてはいけないとしり驚きました。

日本で1番初めにブランディングを広めた人と聞いてすご!!!とびっくりしました。周りの人をwinにするのか考えることで自分のためにもなると思ったので、新しい考え方になりました。私にはなんとなく将来の夢がありますが、本当になりたいのかは分かりません。深澤さんのお話を聞いて、まだ焦らなくていいんだな、人生何が起きるか分からないから焦らず生きて行こうと思いました。貴重なお時間ありがとうございました。

自分の夢を諦めないことの大切さがわかりました。僕だったら収入気にして、良い所に入れたらたとえやりたいことではなくても満足してしまいます。ですが諦めずにやることによって勝つというのではなく残るということを知って、諦めてはいけないんだなと思いました。諦めずに夢を追い続けたいと思います。ありがとうございました。

人生が思い通りになっていないように見えても、その寄り道的な経験が後からすごく生きてくることもあるんだなと思いました。今こんなことやって何になるんだろうとか興味ないからいいやとか思っていることでも、思い切って目を向けてみたら思わぬところで役に立つ、「人生の伏線」になるかもしれないと思うと、たくさんのものに目を向ける広い視野は大切だなと思いました。ブランディングにも興味が湧いたので、いつか役立つ時のために少し調べてみようかなと思いました。

深澤さんの経歴は本当に盛りだくさんで、挫折しても挑み続ける姿がかっこいいなと感じました。特に、商品を人物化するという考えはすごく面白かったです。商品を売り出すときも、物、機能、生活の価値やお酒を飲むことでの気持ち、メッセージ性など想像以上に考えなければいけないことが多く、驚きました。二十歳になったら深澤さんの作ったお酒を是非飲んでみたいと思います。ありがとうございました。

自分も広告業界に興味があったので、とても興味深かったです。深澤さんの『これに運命を感じた 』という言葉が強く印象に残っており、自分もそのようになりたいと思いました。自分は新しいものに挑戦するのが得意では無いと思うので、これからは運命を感じて、様々なものに挑戦していきたいと思いました。本日は本当にありがとうございました。

広告や言葉の凄さが分かりました。自分はまだしっかりとした夢がないので、目の前のことを頑張りたいと思いました。

今日はお忙しい中ありがとうございました。「ご縁」の存在の大きさに驚きました。また、経験豊かな深澤さんのお話はとても面白く興味深かったです!心に残ったのは、「人生は自分にしか解けない長い長い証明問題」「悲しいこと、辛いことも人生の伏線かもしれない」ということです。自分だけの証明問題が完成すると考えると、辛いことであっても一つ一つが人生の一ページになるのだなと思うことができるようになりました。まだまだ自分が将来何をしたいのかぼんやりとしているのですが、目の前のことに全力投球して素敵な夢に出会えるようにしたいです。改めて今日はありがとうございました。

「ブランディング」と聞いて、まず思ったのは難しそうだなということだった。しかし、深澤さんは難しいことを夢として追いかけ続け実現したことを素晴らしいと思った。話を聞いてブランディングとはその対象そのものの本来の価値を「引き出す」のだと感じた。それと同時に神格化して高級品としての価値を「生み出す」ことでもあるのかなとも思った。自分の夢すなわちやりたいことを考える上でそれは相手に利益があることなのかを考えることが大事であるとおっしゃっていたが、それは本菱の名で売る時にブランディングせずに本菱を地方全体のブランドとしたことにつながっていると思った。

深澤さんの話を聞いて、僕は諦めないことの大切さを知りました。大半の人は大人になるにつれ夢を諦め忘れていく中、深澤さんは夢を諦めず、高い壁に挑戦し続けた結果、自分の夢を叶えることに成功しました。このことから今はまだ夢がない自分でも、身近なところから諦めない習慣をつけようと思いました。

デザイン系に興味があって、採用ブランディングというのを今日初めて知って新たに興味が一つ増えた。デザインとも密接に関わっていると思うので、選択肢の一つとして今後も注目していきたい。

自分とは全く無縁の世界のお話で、初めて聞く事ばかりだったので、とても刺激を受けました。夢を叶えるためには、自分の前に高い壁があっても、諦めずに努力し続ける事の大切さを学びました。まだ私は将来何をやりたいか明確ではありませんが、深澤さんのお話にあったように、目の前のことに一生懸命に取り組んでいこうと思いました。本日はありがとうございました。

私はまだ夢がないので深澤さんがおっしゃっていたように、とにかく目の前のことに全力に取り組んで、自分が人生を賭けてやりたいことを探していこうと思います。

私はアルバム作りやポスター作りが好きで、深澤さんの広告を作っていた時代の話が特に興味深かったです。また、ペルソナ化という言葉を初めて聞いたのですが、すごく面白そうで本当にタメになるものばかりでした。私は高校受験で第一志望の早実に入ることができたし、学部も第一志望のところで、正直今まで自分の思い通りにならなかったことが少なかったのですが、どちらにしろその後が大切で、これからうまくいかないことも絶対あると思いますが、そこで諦めずに超えていこうというと改めて思いました。講演をしてくださりありがとうございました。

自分のやりたいことができている人は行動力がある人が多いと感じたので、自分も目標に向けて行動しようと思った。起業するにあたって、自分のビジネスプランや構想を書き出してみる事が重要だと分かりました。

本菱のストーリー素敵だなと思いました。やはり物事に対して好きこそ物の上手なれとはこういうことなのだと深澤さんの話を聞いてより学べました。自分はまだ夢というものがみつかっていませんが、今やるべきことに全力を尽くすことが将来自分にいいことが返ってくるんだということを聞いて頑張ろうと思いました。また好きだからこそぶち当たる壁は大きいんだというお話はなるほどなと思いました。失敗を恐れずに少しでも社会に貢献できるように頑張りたいと思いました。

貴重なお話ありがとうございました。本菱のことや採用ブランディングのことなど、多くの成功されている方のお話を聞く機会は、なかなかあるものではないので、深澤さんのお話は今後の人生でとても役に立つものでした。深澤さんの経歴の中で、有泉さんのお話に出てきた計画的偶発性理論に似ていることがあったなと感じました。やはり自分の道を偶然に任せてみるのも一つの成功へのカギとなるのかなと感じました。また、クラウドファンディングでお金を集める際もかなりの苦労があったのだろうなと感じましたが、その壁を乗り越えて行くのはすごいなと思いました。自分も今後の人生の中で、深澤さんのように、あきらめずにやり続けていこうと思いました。改めまして、貴重なお話をありがとうございました。

Appleのthink differentを見てみたのですが、とても面白かったです。父親が広告系のかいしゃにつとめていて、一度体験会的なものに出たことがあるのですが、個人的には広告を作るのはひらめきが難しいなととても思いました。勝つのではなく残るというのはとても興味深く感じ、それはビジネスだけでなくスポーツの世界でも言えることだと思いました。

まず、深澤さんの授業の上手さに圧倒されました。話し方にとても引き込まれ、資料にある言葉の中にも「日本で初めて」などのフレーズを用いることで、聞いている人の興味を惹きつける方法がとても凄いと思いました。個人的な考えですが、自ら会社を立ち上げ、営業や財務管理、マーケティング、そしてブランディングなど、全ての仕事内容を管理することが、本日深澤さんがして下さったような素晴らしい授業の一因ではないかと感じました。  自分は今後、独立し会社を立ち上げたいと考えているのですが、まだどのような事業を立ち上げるべきなのか決めることができていません。しかし、そのような状況において、目の前のことに全力を尽くすことはとても重要だと学ぶことができました。自分は、大学では語学と経済の勉強をするために留学するので、大学に入るまでの期間で、その準備、予習に夢中になることが大事だと感じました。

自分には夢がなく、無理矢理夢を作ろうとしていました。夢がなくて中学生の頃、非常に悩んでいた時期もありました。今もまだ夢というほどの夢がないので、これからは自分の強みを探し、目の前のことに努力して大学生活をして行きたいと思います。また、機会があったら今日おっしゃっていた「本菱」を飲みたいと思います。本日は大変面白い講義ありがとうございました。

深澤さんのお話を聞いて最も痛烈に感じたのは、やはり人生は何が起こるか本当に分からないんだな、という事でした。このようなフレーズはよく耳にはしますが、深澤さんが経験した運命的としか言いようが無いほどの数々の巡り合わせのことを聞いて、人生は本当に面白いものだと感じました。私にはこれといった将来の夢が未だなく、夢に向かって努力をしている友人を見て焦りを感じ、目標が見つけられない自分自身にもどかしさも覚えていたのですが、夢が無い人は目の前のものを夢中に頑張れば良い、という言葉を聞いて、肩の荷が降りたような気がしました。自分が将来やり続けたいと思えるものに出会えるよう、これからの日常や大学での授業に一生懸命取り組んでいきたいと思います。本日はお忙しい中、貴重なお話をありがとうございました!

自分の興味のあることを突き詰めて今の仕事に辿り着いたんだなと思いました。これからの人生は偶然を引き寄せるために目の前のことを日々頑張っていきたいと思います。

「大切なのは自分の目の前のものに夢中になれているか」。人生いつどのようなことに興味を持つかわからない。だからこそ、好奇心を大切に、自分の目の前にあることを全力で取り組もうと思いました。自分は早稲田大学商学部に進学できるということで、是非紹介された2つのCMを見てみようと思います。今日はお忙しい中、貴重なお話をありがとうございました。

自分の長所や興味のある領域で仕事をするのが一番いいのかなと思いました。夢中になるうちに夢が見つかるというのはなるほどなと思いました。

自分のやりたいことに対して本気でいることの必要性を感じました。自分がしたいことが周りの人にとってどのような利点があるのか考えて会社を動かすことが大切なんだということはとても面白かったです。自分さえ利益があればいいのではなく、それが周りの人や地域にとっても利益になるといった社会貢献のような一面があることで、その会社も社会から必要とされ続いていくことができるということにはっとさせられました。それをうまく活用できることは本当に凄いなと思いました。面白く楽しい授業をありがとうございました。

今日はお忙しい中ありがとうございました。夢を叶える人は諦めないで、自分の夢に向かって走る人だということが分かりました。今まで私は、途中で諦めてしまうか、諦めるのが大変で渋々諦めないかの2択でした。今回この授業を受けて、前者は論外であるし、後者も他のことをする可能性を諦めてしまっていたんだと分かり、これからは自分の意志で進む道を決めたいと強く思いました。今回は興味深いお話を本当にありがとうございました!

挑戦的で意欲的な生き方が見えて、面白かったです。ブランドの魅力が聞いていてよく分かりました。

自分のやりたいことに関連する事柄を、自分で調べて偶然を見つけて(神話の話とか)、必然化させていくのが、本質的な意味は違うかもしれないけど有泉さんの話と似ていて、リンクするものを感じました。とても面白かったです、ありがとうございました。

今日はご講義していただきありがとうございました。自分はマーケティングや広告関連に今興味を持っているので、とても面白いお話でした。まだ明確な夢がないので、とりあえず目の前のことに全力で取り組んでいこうと思いました。ありがとうございました。

最初の人生の模範解答は、自分で決めて自分で証明する。そのために必要なのは何か?という問いがとても深くて印象に残りました。目標を立ててそれに向かって努力して全てが達成できる訳では無いけどその中で見つけた夢には目標達成以上の価値があるのではないかと感じました。深澤さんが仰ったように私にはまだはっきりとした夢がないので今は目の前のことを全力で尽くしていきたいと思いました。そして自分の強みを見つけるだけでなくそれを他者にもアピールし、それで生きていける人になりたいです

深澤さんの「人生の模範解答は自分で決めて自分で証明する」という言葉が、とても胸に残りました。自分の将来をどのように選択し、たとえ回り道をしたとしても、それが自分が歩んできた道なんだと胸を張って主張する深澤さんがとてもかっこいいと思いました。自分もこんな大人になりたいと感じました。

運命的だとか自分がやらなくては誰がやるんだと思えるようなことに出会えるように、深澤さんがおっしゃっていたように目の前にことに全力で取り組みたいと思います。私は高校受験で第一志望の高校に受からず、第二志望であった早稲田実業に合格し、三年間通いました。入学当初は、やるせない気持ちがあり勉強も部活も少し気合が入らなかったのですが、そのうちこの学校でしかできないこと、頑張れないことに一生懸命取り組もうと吹っ切れることができ、成長するきっかけになったと思います。自分の先に道がありそれを選んで進むのではなく、目前のことに全力を注いでいるうちに縁や運命といったものに引き寄せられて進む、自分が歩んできた軌跡が道になるのだと思いました。

私は経営の中でもマーケティングに興味があり、早稲田大学もマーケティングを学べる学部へ行こうと思っていたので、深澤さんのお話はその第一歩のようでした。特にペルソナというものは初めて聞いたのですが面白そうでやってみたいと思いました。ターゲットを決めるために性別や仕事などを、想像していたよりもはるかに細かい特徴を持って考えられており、商品一つにもこれだけの思いがこもっていると知ってありがたみが分かりました。例に取り上げていたお酒の発信方法のためにストーリーを作って商品の価値を高めていたのは興味が湧きました。まんじゅうやアイス、新しいプロジェクトで多くの人が商品を触れられるようにコラボするのも本当に大切だということを学びました。このように経営学の面で深みのある知識を学べましたが、その上、将来への道しるべも学ぶことができました。夢を持つと途端に高い壁が見えて自分の夢が試されるという言葉に急に不安になりましたが、同時に全力を尽くす力を今から少しずつ積んでいこうと思えることにも繋がりました。そのためには自分のやりたい選択肢を増やすために視野を広げ、興味を持ち行動を起こす力が必要だと考えます。「やり続けた人が残る。勝つのではなく残る。」という言葉は私の飽きっぽく投げやりな性格を変えてくれる大きな影響力があります。

人生は伏線回収だというのが非常に共感できました。スティーブ・ジョブズもスタンフォード大学で行ったスピーチの中で、将来を見据えて点と点を結びつけることはできず、後に振り返った時にしかわからないと語っていたのを思い出し、自分も大学、さらには卒業後もまずは視野を広く持ち、興味を持てたものに全力で打ち込んでいきたいと思います。

深澤さんのお話で自分にとって驚いた点は、それを蹴って大学卒業後周囲の人には東京の営業を進められたが、自分のやりたいことのある地方の会社に働いたという点です。地方に行くという決断は当時とても勇気のいる決断なのではないかなと思いました。私は大学生になって、周囲の反対を蹴ってまでやりたい職業などを探していきたいと考えました。この度は貴重なお話をありがとうございました

まず話が本当に面白く、授業がめちゃくちゃ短く感じました。深澤さんの人生において貫き通した夢などがありながらもその場に合わせて自分にとって最良の選択をしていることを知り本当にすごい方だと思いました。コピーライターという目標を持ち就職され、そこで学んだブランディングという職種で、さらに自分の地元から全国の人達を幸せにしようという考えが到底自分にはできないことだと感じました。世界を変えられるのは変えられると言ったものだけ、自分自身も言葉にして自らを追い込み、本当の夢を見つけて社会人になりたいと思いました。本当にありがとうございました。

講義していただきありがとうございました。キャリアを考える上でとても参考になりました。そして、自分の夢を追い続けることはとてもかっこいいことだなと感じました。私には今夢がありません。しかし、おっしゃってくださったように、目の前にあることに全力を出し夢中になって、好きなことを見つけて行きたいと思います。また、地元に貢献するというのは難しいように感じましたが、地元の歴史と商品を繋げたりして工夫されている点にとても感銘を受けました。起業すると、全ての事に携われるため大変な分、とてもやりがいのある仕事なのだなーと今回講義を聞いて感じました。 貴重なお話ありがとうございました。

初めて、代表取締役と書いてあったので成功ルートしか歩んでないのかなと勝手に思ってしまっていたのですが、元々は浪人をしていたり、行きたかった職場に行けなかったりなど何度も挫折を味わっていたのは驚きでした。ただ、その挫折をした時にそこで諦めるのではなく自分の目標をしっかり持って勉強に取り組んだり、また就職の時も大手新聞社につくのではなく大変ではあるけど自分のやりたいことをやっていたりと、楽な道ではなく自分の目の前のことに全力でぶつかっていて最後に深澤さんがスライドでも「全力で目の前のことに取り組む」とあった通り、楽をするのではなく大変でもやりたいこと、やらなければならないことをやっていると自然に自分のやりたいことが見えてきて、深澤さんのように自分で会社を経営するといった結果につながるんだなと思いました。

今回深澤さんのお話を聞いて、ブランディングという戦略においてターゲット層の明確化や、商品のストーリー性を大切にするなど、マーケティングというものについて学ぶことができました。私自身は将来起業したいなどのヴィジョンは持っていなかったのですが、自分のやりたいことを形にするために自分の会社を持つという選択肢があることも学びました。今回のお話を自分の将来のキャリア形成に役立てたいと思います。貴重なお話をして頂きありがとうございました。

以前から起業をしてみたいという漠然とした思いはあっても、起業して何をしたいか(夢)具体的にある訳ではなかったし、将来の夢は?と聞かれて答えられないことが多くありました。しかし、今日のお話を聞いて、自分のやるべき事や行動のタイミングは向こうからやってくるから、とにかく今は目の前にあることを全力でやっていればいいんだ、と救われた気持ちになりました。

講演ありがとうございました。今回深沢さんのお話を聞いて、こんなに充実した人生を送っている方がいるんだととても刺激を受けました。お酒のクラウドファンディングや採用ブランディングは深澤さんが初めて生み出したものと聞き、それはつまりもし深澤さんが浪人して早稲田の商学部へ行かなかったらこれは生まれていないということで、そう思うと社会は数々の偶然によって構成されているんだなと「偶然」の大切さを強く知り、感動してしまいました。今それが納得いかない結果だとしても、それが後で振り返った時に素晴らしい「偶然」の一部になると思うと、自分も何かあった時にすぐ落ち込んだりせずにどんどん色々なことにチャレンジしていきたいと強く思いました。人生は証明問題、という言葉を忘れずに、これからの大学生活、社会人としての生活も目の前のことに全力で取り組んでいきたいです。本当に楽しく、夢中でお話を聞くことができ、ここ一か月で一番学びを得た一時間だったように思います。本当にありがとうございました!

私も自分に引き付ける力を強くしたいと思いました。そして、深澤さんのように、ポジティブに考えることも結果必然を見いだすために必要だと感じました。私は、そんなにポジティブな人ではなくて、どちらかというと偶然があればあるほど(明確な根拠がなくて)ヒヤヒヤして不安になるタイプなのですが、もう少し偶然のなかにある必然性を探してみてもいいのかな、と思いました!貴重なお話ありがとうございました!

広告代理店がどんな仕事をしどんな効果をもたらすのか、ペルソナ化やこれからの人生を生きていくうえで大切なことを教えていただきありがとうございました。本当に面白かったです。

この18年間適度に楽して生きていた結果、自分にはまだ夢がないことが分かりました。夢がないから、頑張らなくていいではなくて夢を見つけるために目の前のことに一生懸命になろうと思いました。

自身で会社を立ち上げた話というのはなかなか聞く機会がないので興味深かったです。ブランディングと言うものが何かいまいち知らなかったけれど、お話が面白くてすごく興味が湧きました。今後の人生に役に立つようなお話が多く勉強になりました。ありがとうございました。

本日はお忙しい中、貴重な時間を設けていただき本当にありがとうございました。今まで、マーケティングには全く興味が無く、その分野についての知識は微塵も持ち合わせていませんでした。しかし、深澤さんのお話を聞いているうちにどんどん引き込まれ、俄然興味がわいてきました。ペルソナ化の話は驚くことが多く、商品の対象をああも細かく想定するものなのかと驚愕しました。ましてや、その商品自体やライバル商品までも擬人化し大学や好みを設定しているのはとても面白かったです。また、深沢さんのご経歴は有泉さんの講義も相まって、非常に興味深い物でした。深沢さんが必死に何かをしようとすると必ずその先には良い「偶然」があって、それをモノにして突き進んで成功していく流れが、まさに有泉さんの示したモデルそのもので感動しました。ただ、その「偶然」は好奇心を持ちいろいろ手を伸ばして、粘り強く努力したからこそ得られたものであることは忘れてはいけないと感じました。最後に、「人生は伏線回収」というが今回の講義で最も強く残った言葉です。お話を聞いてまさにその通りだなと感じ、自分もこの言葉を胸に刻んで今後の生活を考えてみようと思います。改めて、非常に有意義な時間をありがとうございました。

学生時代の体験談からユーモアを交えてお話をしてくださっていたので、とても楽しく受講することができました。自分はまだ夢がなく、学部もなんとなくで商学部に決めてしまったのでとても不安を感じていましたが、深沢さんの目の前のことに全力を尽くすという言葉に勇気づけられました。今回の授業で多くの言葉を頂いてとても励みになりました。ありがとうございました。

何事にも縁があると思いとにかく積極的に動いていくことが大切だと感じました。自分自身に価値を持たせることは社会に必要とされる事と同じことなのかと思いました。そのため、何事にも必死に取り組み自分自身をブランド化していこうと思いました。貴重なお話ありがとうございました。

過去の経歴を活かし、そして偶然の産物を自分のものにして積極的に行動を起こしていく人生の素晴らしさを感じることが出来ました。また、「勝つ」という言い方ではなく、やり続けた人が「残る」という言葉がとても心に響きました。本日は貴重なお時間をありがとうございました。

思い描いた進路でなくても偶然を大切にすることで成功している深澤さんのお話を聞いて今目の前のことを全力でこなしていこうと思えました。地方に目を向けるという発想が大きな転換となっていてアイデアが重要なのだと思いました。

深澤先生、講義ありがとうございました。 僕は地域活性化などに興味があり、地域ブランディングの可能性や、これからの地方をより活気づけるために何が必要なのかといったことが分かったように感じました。 先生の会社では富士川のコメを使った酒造りの復活をさせたとありました。この案件は先生の地元であり、よくわかるから起こせたものであると思います。では他の地方ではどのように取り組むのでしょうか。ブランド開発におけるターゲット、背景ストーリーを考えることは容易ではないと思います。将来、このような地域活性化に取り組む仕事をするのに、大学ではどういう分野の学習をしていけばよいでしょうか。

素晴らしい講演ありがとうございました。夢がなく焦っていた自分にとって深澤さんの「目の前のことに全力で」という言葉は本当に心の支えになりました。また、起業をする方というのは生まれ持ってなにか突出した才能のある人が多いのかと思っていましたが、深澤さんは浪人をした中でたまたま見つけたCMでヒントを得たりなど自分でも可能性があるのだと感じました。そして、「それは周りの人をWINにするのか」という言葉は本当に生きる上で大事だと感じました。また機会があればよろしくお願いします。

貴重なお時間を割いて授業をして下さり、ありがとうございました。「 Think Different 」見ました。企業が赤字の時に理念だけを掲げるCMを出すのはただただすごいなあと思いました。この場でCMの感想を述べてしまいすみません。お酒の「本菱」のブランディングのお話、とても勉強になり、メモを取らせていただきました。貴重なお話をご教授して下さり、ありがとうございました。

人生の中の出来事をポジティブに捉えていて、それをしっかりと活かし成功する生き方に感銘を受けた。

理系から文転して不安だったが、自分の意欲次第で物事がうまくいくことを聞き、それも前向きに捉えら

人生は自分にしか解けない長い長い証明問題。人生に対する面白い考え方だと思い、参考にしたいです。また、ペルソナのお話は、マーケティングに興味があるのでとても興味深かったです。しっかりとターゲットなどを決めることで売上を増やすことが重要であることがわかりました。

すごくたくさんのパワポを使って説明してくださって、とても熱意が伝わりました。私はまだ夢が見つかっていないので、深澤さんの言う通り目の前のことで夢中になれるものを探してみようと思います。失敗も全てが人生の伏線だと思って失敗を失敗で終わらせないようにしたいなと思いました。貴重なお話ありがとうございました。

自分の利益だけでなく周りの人のことも考えることが大切だと分かった。

深澤さんが歩まれた人生は、自分では勇気が出ないような大胆な選択が多く、尊敬しました。まだ明確な夢が決まっているわけではありませんが、一つ一つのことに積極的に取り組む姿勢を常に意識し、いつか自分にしかできないことに出会えたらなと思いました。

自分でテーマを決めて自分で答えを決める、という考え方が凄いなと感じました。まだ将来やりたいことが明確に決まっている訳ではないけれど、今後大学生になり、生活していく中で、目の前のことに全力を尽くして頑張ろうと思いました。

まずは貴重な時間をいただき、授業をしてくださってありがとうございました。私は広告業界について存在は知ってはいたものの具体的にどのようなことを行っているのかを知らなかったので大変勉強になりました。自分自身、経営やビジネスには興味があり、ブランドについてのお話などはとても面白く参考になりました。これから自分のキャリアの中で様々な壁にぶつかったとしても、それは伏線だとプラスに思って頑張っていこうと思いました。

自分のやりたいことを追求すると思わぬ道が開けるんだなと思いました。今は私はやりたいことが明確ではないので大学生活で見つけていきたいと思いました。私も人生をかけてやりたいと思えることが見つかったらいいなと思います。ありがとうございました!

私は、自分の興味があることと得意なことが違うことが多く、中高では音楽表現はあまり得意ではないものの吹奏楽部で活動していました。結果、部長をやらせていただき、自分の長所であるリーダーシップを発揮することができたと思っています。今回の深澤さんのお話を伺って、やはり好きなことに固執するというのは悪いことではないと改めて思いました。大変おもしろい講義をありがとうございました。

「やり続けた人が残る」という言葉を聞いてなるほどなあと思いました。私も将来自分がこうなりたいという想いを大切にして行動していきたいと思います。

お忙しい中、貴重なお話ありがとうございました。どんな仕事でも嫌なことをいなきゃいけない、だからこそ自分が人生を賭けてやりたいことを探すべき、というのが確かになあと思って納得しました。また私自身まだ明確な夢や目標といったものが定まっていないので、とりあえず目の前のことに全力を尽くすことで夢が見えてくる、というのを聞いて少し安心しました。私も今はとにかく目の前のことに一生懸命になって、夢を見つけていこうと思います。

純粋に話が面白くて引き込まれました。深澤さんはやりたいことを貫いた結果運命的に事が進んでいたので、自分も1つの方向を向いて行きたいなと思いました。自分にはまだ夢が定まっていませんが、目の前のことを全力でやって行こうと思います。

受験で一浪してしまい、CMに勇気を貰ったと言う体験談、CMの凄さと共に深澤さんの意志の強さにも感銘を受けました。僕はまだこれといった夢も無いですが、深澤さんのようにやりたいことをやりきったと、胸を張って言える人生を過ごしていきたいです。貴重なお話ありがとうございました。

深澤さんのお話はすごく引き込まれるようなものがあって、時間があっという間でした。これまでの人生の中で何度も自分が考えていた道とは違うけれど、それに向き合っていく姿が素敵だと思いました。また、さまざまな出来事を自分と結びつけて考えていらっしゃったのも印象的でした。私は夢がないので、今できることに全力を尽くし、人生をかけてやりたいことを見つけられたらいいなと思いました。貴重なお話をありがとうございました。また機会がありましたら、よろしくお願いいたします。

僕も小学生の頃に見たCMが今でも好きだったりと広告に興味があったので深澤さんのコピーライターとして独立するまでの話は興味深かったです。あと甲州ワインや本菱の人物化が思ってたよりも具体的で考える作業が楽しそうだなと思いました。

とても面白かったです。自分の好きな事、やりたいことを妥協せずにやり続けていこうと思いました。

深澤さんの講義を拝聴させていただいて、また、それを有泉さんのお話しとも結び付けたときに感じたことがありました。それは、お二人の講義のタイトルに共通してあった「偶然」というものに大きな影響力があるということです。偶然が必然かのように結びつき、ブランディングという点で素晴らしいストーリーが完成していった本菱のお話のように、偶然には人を引き寄せる力があるのだと思いました。個人の時代と言われるような世の中で、意思をもって挑戦を継続し、残っていくことの難しさを実感させられたと同時に、お二人の講義の熱量を意気に感じて、今回の学びをこれからの大学生活とその先に活かしていきたいと考えています。貴重なお話しをしていただきありがとうございました。

まずはご忙しい中、私たちのために授業をして頂き、ありがとうございました。深澤さんの採用ブランディング、非常に興味深い内容でした。自分はまだ、将来どんな仕事をしたいだとか、何になりたいだとか、そういう夢や目標が漠然としていて、このままでいいものかと不安でした。なので、とりあえず目の前のことに夢中になることが大事、という言葉を忘れずに大学生活を過ごそうと思いました。何かを好きになる力、大切にします。ありがとうございました!

広告代理店や広告の仕事は実際どんな内容の職業なのか全然知らなかったので、これまでやってきたPRやブランディング、酒造の復活のお話とどんなことに注力してブランディングを行っているのかというお話はとても心に残りました。特に、ターゲットを明確にする、想定することを行いそれぞれの層に合った言葉選びをする人物化の話が広告においてとても大事な要素だなと感じました。また、多くは続けられないことも多い中、こだわりを持って粘るというのはなにかしらの強みを得られるかもしれないという点で大事な考え方だと思いました。

やりたいことをやる!と行動してみた結果、様々な賞を受賞されたり、マーケティングを広められたりなどをしたことから、やはりまずは何事もやってみるということが大切なのだなと思いました。そして行動を起こすためにも夢や目標を持つことが大切なのだとわかりました。私自身今はまだこれと言った将来のビジョンがないのでそれを見つけるためにも様々なことにチャレンジをし、充実した大学生活にしたいと思います。貴重なお話ありがとうございました。

残ってお話させていただきありがとうございました。どんな困難にあっても前を向いて進んでいく姿を見て、とっても心を打たれました。功績を自分で作って成長していって評価されて成功する形はとてもかっこよく見えました。父が広告系なのでPRという事業も気になっていたので、内容を知ることができて参考になりました。貴重なお時間ありがとうございました。

正直、私は将来の明確な目標が定まっていなくて焦燥感を覚えていたが、今を夢中に生きれば夢は見えてくるという話を聞いて、あまり焦りすぎる必要もないなと感じた。だが、いつかできる夢のための心構えはしておこうと思った。

自分の好きなことにこだわって仕事をし続けている姿が素晴らしいと思いました。簡単にできることではないと思いますが、自分も好きなことを見つけて、いつも一生懸命でありたいと思いました。

まさにあきらめないことを象徴した素晴らしい授業でした。広告に関する仕事に就きたいという芯をぐらつかせることなく、酒というジャンルで成功を収めたことは深澤さんの根幹の強みによる物だと考えます。素晴らしい授業をありがとうございました。

面白いお話、ありがとうございました。頑張り続けたら勝つわけではないけれど残るというところがとても印象に残りました。思い描いていた人生とは違ったものだったのかもしれませんが、私からみた深澤さんは充実した人生を過ごされているように見えました。自分の望んでいなかったものだとしてもたくさんの努力を重ねること、数少ないチャンスを掴みにいくこと、この2つを大切にすることが人生をより豊かにする秘訣なのではないかなと感じました。そして私もこの二つを大切にしていきたいと思いました。起業することは同時にリスクが発生するものだと思うのですが、その点においてなにか不安はなかったのか知りたいです。

むすび株式会社と聞いて、初めに思ったのは何の会社だろうという疑問だった。そして採用ブランディングなどの話を聞き、目から鱗が落ちる思いだった。そしてさらに驚いたのは広告代理店に始め就職したという点だった。勝手なイメージだが、起業を行う人というものは多くが大学在学中や卒業後すぐに起業していると思っていたからだ。そして彼の人生の様々な変遷を聞いていく中で「本当にできると思っている人が世界を変えていく」という言葉には感銘を受けた。そしてチャンスがあれば必ずつかむということも教わった。これらのことを大事にしつつ目標を明確に定めそれができるという確信を持ちながらあらゆるチャンスを貪欲につかんでいきたいと思う。

深澤さんのお話を聞いて最後まで自分のやりたいことを諦めないことバイトとても大事だなと思いました。みんながやりたい事を諦めていく中諦めずにやり続け最後には「残る」というのは自分にはまだ経験したことのない新しい感覚だなと思いました。

諦めきれなかった人が残っていくという言葉が印象に残っています。私も将来の夢を叶えるために、諦めの悪い人間になりたいなと思いました。

お時間を割いてお話いただきありがとうございました。事業を成功させていく上では計画性だけではなく運命も関わってくるんだなと感じました。巡り巡り始めたことが様々な形で戻ってくること凄くワクワクします。深澤さんの今後の事業の発展楽しみです。20になったらお酒買ってみます!

人生、希望通りにならなくてもそれのおかげで出会えるものがたくさんあるのだと気づいきました。本菱が深沢さんと運命的な関係が多くあって興味深かったです。自分も今予想する未来とは全く違う未来になっていると思いますが、どんな人生であっても夢やテーマをつくって乗り越えていきたいと思いました。それにしても深沢さんの行動力がすばらしいと感じました。

一人の人生とは思えないほどの充実したお話をありがとうございます。深澤さんの挑戦する力を尊敬しました。自分はなにかやりたいことを見つけた時に、それを先延ばしにした結果めんどくさくなって取り組まないと言うことが多々あるので改善したいです。

深澤さんのお話を聞いて、人生の偶然を大切にしようと思いました。これまでの人生を振り返ってみても偶然による出来事がたくさんあり、それによって現在の自分があるのでこれから起こる偶然を自分から引き寄せられるように行動を続けていきたいと思いました。今は自分の夢はありませんが、今後に夢を見つけられるように目の前のことを全力でやっていきたいと思うことができました。これからのつまづきも偶然のうちの一部だと考えて大切にしたいと思います。

私は具体的な夢はまだないので、とにかく目の前のことには全力で取り組もうと思いました。お酒、20歳になったら飲みたいと思います。お話してくださり、本当にありがとうございました!

講義後に、AppleのCMの「think different」を見ました。興味深かったです。目の前のことに夢中になるという言葉がとても自分に響きました。その言葉を念頭におきながら生きていきたいと思います。

大学では好きなことをやり、これからの生活に生かせるようにしたいと思います。

深澤さんの経験から、自分の人生の生き方考えることができ、特に将来の夢の捉え方について深く印象に残りました。自分は今のところはこれといった夢がない状況ですが、取りあえず目の前のことに全力で取り組んでいきたいと思えるようになりました。授業してくださりありがとうございました。

有泉さん同様に人生経験を語ってくださったことは学びが多かったです。私は商学部でマーケティングについて学ぼうと思っていたので深澤さんの本菱、ペルソナ化などのお話がとても興味深く、能動的に学んでいこうと思いました。

貴重なお話をありがとうございました。私は将来の夢がまだ決まっておらず悩んでいたのですが、とりあえず諦めずに今やれることを続けていこうと思います。

深澤さんのように、なにか心打たれる出来事があり、覚悟を持ったなら、迷わずに飛び込んでやり抜くとこが大事であると思った。そうすることで「人生の模範解答」を自分で作り、証明することができるのではないかと思った。夢中になれること、好きになる力は大事であり、ブランドというものはその背景のストーリーが作り出すものであると分かった。

お話ありがとうございました。理不尽なことから逃げずにどう立ち向かっていくのかを考えていきたいと思います。

夢を叶える人というのが諦めない人というのが印象に残った。

  • PAGE-TOP